『なぜ国際日本研究なのか』発売されました!

『なぜ国際日本研究なのか 「国際日本研究」コンソーシアムシンポジウム記録集』
(晃洋書房刊、2,800円+税、A5判162ページ)が発売されました!

京都にある国際日本文化研究センターで開催されたシンポジウムの記録集です。

本文校正と本文レイアウト、組版を金木犀舎で担当させていただきました。

日本研究について、また、国際日本研究という新しい分野の意義について、
いろいろな側面から検討されています。

なぜ国際日本研究なのか

『乳がんと里芋湿布』本日発売です!

本日発売です!

『乳がんと里芋湿布(パスター) 写真でつづる手当て・食事・こころの記録』
(鬼塚晶子著、グッドブックス刊、1400円+税)

私はデザインとDTPを担当しました。

著者の鬼塚さんをはじめとして、編集の良本さんや協力者の皆さんの強い思いがこもった、
大切に仕上げられた本です。年末年始も返上して全力で取り組みました。

Amazonなどで販売しています!

乳がんと里芋湿布

『能の本』第2弾、いよいよ発売です!!

やっと完成しました!

昨年発行した『能の本』の第2弾、その名も『能の本2』!!(一切ひねりなし)

ほんとに膨大な時間と労力を注いで、途中何度か挫けそうになりつつ、

やっと仕上がったんです。

いや〜、よかった。最後は灰になりました。

今週あたりから順次書店に並びます。

前作『能の本』とあわせて、ぜひお買い求めください!

能の本2表紙

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『復興の日本人論』重版出来!

制作に関わらせていただいた『復興の日本人論』(川口マーン恵美著、グッドブックス刊)、

11月の発売から3ヶ月で重版出来です!

2刷にあたって、いくつか細かな言い回しなどの修正も入り、よりブラッシュアップしております。

ぜひ書店やネットでお買い求めください!

復興の日本人論・カバー表

『テロ等準備罪』重版決定しました!

11月中旬に発売したばかりの『テロ等準備罪』(赤沢亮正著/グッドブックス/1,500円+税)が

早々に重版決定しました!

注目のテーマなので、ご意見をお持ちの方も多いと思いますが

法案成立に尽力した著者の考えも一読すべきではないでしょうか。

全国の書店・ネット書店で販売しています。

テロ等準備罪

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『復興の日本人論』は11月22日発売です!

ドイツ在住のベストセラー作家、川口マーン惠美著の
『復興の日本人論 誰も書かなかった福島』(グッドブックス)は
11月22日発売です!

▶︎賠償金による住民の分断

▶︎事実とほど遠い風評

▶︎福島の不幸を喧伝するメディア

▶︎ドイツ再エネへの勘違い

など、著者がドイツから福島に通って、何度も書き直し、2年かけて完成させた大著です。

※金木犀舎で本文レイアウト・DTPを担当しました。

現在、アマゾンでのカテゴリランキング1位です。
予約殺到のため、品切れが予想されます。

書店ではこれから店頭に並びます! お急ぎください。

復興の日本人論

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アマゾン1位

『テロ等準備罪』は11月15日発売です!

『テロ等準備罪 目の前にある危機にいかに立ち向かうか 国会38の論点』(赤澤亮正著、グッドブックス)は
本日11月15日発売です!

▶︎成立したテロ等準備罪とは結局、どのような内容なの?

▶︎なぜ必要だったの?

▶︎一億総監視社会になるって本当?

などの疑問に答える内容になっています。

※金木犀舎で図表作成・本文レイアウト・DTPを担当しました。

すでにアマゾンに予約がたくさん入っているようで、発売前から重版の予感です。

テロ等準備罪

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